TBS系列が報道した、各都道府県が保健所にきた相談を、実際にどれくらいPCR検査に回したのかの比率が衝撃的。

早期に感染拡大を止めた和歌山県が35%なのに対して、東京都はわずか1.5%。東京は1日100件の検査をしたのすら、わずか3日だけ。

患者発見を遅らせて、感染拡大を招いたとしか言いようがない

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コメント (12)
おっしゃる通りです 五輪の中止を避けたいがために現実から目をそむけ感染拡大を招いたのは政府と東京都です
キャパとの兼ね合いもあるのでこういう単純な数字で妥当性を云々は間違ってます。
保健所がまわすまでのハードル。これがまた高いのなんのって、ああた
これも五輪開催を狙ってた結果だろうな。許せんことだ。
困った事が沖縄で起きている、東京から帰ってきた人がコロナかもって

保健所が隠しても、東京帰りが感染ではすぐにバレるし、信用無くす

五輪で儲けは無い、リピーターが増えるかどうかだ

外国から来て、東京から帰ってきたら原因不明の肺炎なったら、リピーターは増え無い
もう来年のオリンピックも無理だろう!
臭いものに蓋は出来てもウイルスには蓋は出来ない。
和歌山は累計検査数が1400余なので、相談件数が単純計算で4000件程度。
他の3都府県とは相談件数のゼロが1つ少ないので、まぁそりゃそうでしょうね。
和歌山で最初の院内感染が起こった時は、キャパオーバーした分を大阪府が担いました。
キャパオーバーすれば優先順位をつけるしかない。
医者が止めてるからだね。医者には厚労省からの隠蔽指示。
オリンピック利権なんかを諦めきれない連中のせい…!?
北海道も入れてほしかったなぁ、2パーセント
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